久しぶりに行ったクリニックでの無念事象

本日、整形外科へ10数年ぶりに行ったときのことです。再び特に経っているので、お越し券は見当たらず、インフォメーションの人様に聞かれても、これからなくしてしまったみたいですと答えました。しかも今回は市の頑強検査で行ったので、お越し券なんか必要ないと思ったのもありました。ところが宣伝を求められたので、そんなに答えたのですが、すると、再発行するには100円必要になりますと言われました。これにはまいりました。結局は今回は普通のお越しではなく、市の検診で再びこれっきりなのでと答えて再給与は断りましたが、インフォメーションの人様はそれが楽しくなく、ふてくされた外見をしていました。理解が行かないような外見でした。それはこっちのほうがそんな外見望むですよ。だって、そもそも個人のこういうお越し関係のカルテから以外、文書は5通年が保護年月であって、10世代も持っている先自体おかしなことです。以前一度もお越しへ行ったことがないのに。その線で行くと、新患という取り扱いになるのだから、お越し券も新しくのぼるハズから再給与という生き方が異なるのに。なんか納得できなかっただ。

久しぶりに行ったクリニックでの無念事象